海外ホテルと日本のホテル

日本では新しくキレイなホテルが好まれているが海外、特にヨーロッパ、フランスなどはマンションも同様らしいがホテルも古いほど価値があるらしい。エレベーターはびっくりするほど揺れるし大きな音がする。セキュリティも甘そうなドアと鍵に不安にもなったが、宿泊代は高め。日本のホテルと海外ホテルの価値観が違いすぎて困惑する。ヨーロッパ以外の海外ホテルは特に問題なかった。
前にヨーロッパ旅行した時に泊まった海外ホテルはあまり覚えていないが、ついたときは荷物がなくなっていた。それはバスを交換した際に荷物を積み替え忘れていたという残念なオチなのだが、取り合えず、海外ホテルに泊まるときは注意したいことのひとつになってしまった。でも荷物は無事だったので良かったと思っています。
日本旅行は、同社が運営する観光情報ポータルサイト「遊ぷらざ」で、携帯電話GPSによる位置情報によるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を提供する「フォースクエア」機能を利用し、ユーザーの現在地近隣施設情報を登録・閲覧できる「遊ぷらざチェックイン」サービスを、5月1日より開始する。

旅先や外出先などで、遊ぷらざで取り扱う従来の観光施設割引クーポンなどの入手に加え、他ユーザーによる口コミでのオススメ情報を入手したり、友達と居場所を共有してのコミュニケーションが可能となる。

また、特定の条件を満たすことで貰えるWeb上の仮想のバッジを集めるなどのゲーム的な要素も体験できる。同サービスの導入により、遊ぷらざサイトへのユーザーの訪問拡大と利用促進を図る。

《レスポンス 編集部》

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 東京電力は29日、福島第一原子力発電所について新たな動画を公開した。

 ひとつは28日に撮影された4号機の使用済み燃料プール、もうひとつはバックボットを使った1号機原子炉建屋の現場確認動画(26日撮影)となっている。使用済み燃料プールの温度は、東京電力の資料では計量不良となっている。ちなみに2号機の燃料プールは29日11時現在71度。

燃料プールと原子炉建屋の動画


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 東京電力は、プレス向けに配布した写真・動画の掲載ページを更新。ここでは27日・28日更新分の写真を紹介する。

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 掲載された写真は、主に4月13日〜23日の間の福島第一原発での作業風景を収めたもの。またそのほかにも放射性物質や爆発物などの処理の際に、人間の代わりに状況調査を行うロボット「Quince」(千葉工業大学)や、QinetQ社の「Talon」などの作業用ロボットの写真も掲載されている。


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 東京電力が29日に発表した、同日午後4時現在の福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。

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●原子力発電所
・原子炉内の燃料を冠水させるために適切な注水量の検討を行うことを目的として、4月27日午前10時2分、原子炉注水量を約6m3/hから増加させる操作を開始。パラメータの監視により約10m3/hで注水を続けていたが、4月29日午前10時14分より注入量を約6m3/hに戻し、注水継続中。

・4月25日、文部科学省により茨城県沖合海域5箇所におけるモニタリングに着手。その一環として4月29日、海上保安庁が海水の採取を実施し、当社にて放射性物質の各種分析を実施。よう素-131、セシウム-134、セシウム-137を検出。今後、より詳細な評価を実施予定。

・4月19日午前10時8分、2号機タービン建屋立坑内から集中廃棄物処理施設への水の移送を開始。移送設備の点検および監視機能等の増強作業のため、4月29日午前9時16分に一旦移送を中断。今後移送再開予定。

・4月29日、無人クローラーダンプにより、4号機タービン建屋東側において、地面の放射性物質の飛散を防ぐ飛散防止剤を約7,000m2の範囲に散布。4月29日、従来の方法により、5号機原子炉建屋山側他において、飛散防止剤を約5,800m2の範囲に散布。

・4月29日午前11時36分〜午後2時5分、遠隔操作ロボットによる1号機原子炉建屋内の現場確認を実施し、原子炉格納容器から有意な水漏れがないことを確認。


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